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ファンキーなROCKバンドです。 |
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| 一日一回の更新を目指してブログをつけています。
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ギター 弦 ピック アンプ シールド MTR シーケンサー 録音機材 その他ギター機材 |
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D'Addario EXL-120
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■いろんな弦を今まで試してきた結果、D'Addario
EXL-120に落ち着きました。 弦の太さは、1弦から順に .009/.011/.016/.024/.032/.042 です。 ■D'Addario EXL-120は、テンションも丁度良く、チョーキングしやすいです。 音色も、ピッキングに対してレスポンス良く反応してくれます。 ■D'Addario EXL-120は、品質も良くコストパフォーマンスにも優れおり、全国のどこの楽器店でも手に入れることが出来るのもGOODです。 ■D'Addarioシリーズは、ボールエンドの色が、弦によって異なっているのも、ひそかにファインプレーです。 なので、違う場所にまちがって張ってしまうミスが減ります(慣れていても、たま〜に間違えて張ってしまう時ってないですか?)。 |
ERNiE BALL
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■ERNiE
BALLからでている、スタンダードな形のギターストラップです。 |
BIG BENDS Nut Sauce
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■このビッグベンズ・ナットソースは世界初のギターのチューニングの安定を目的としたナット(及びブリッジサドル、ストリングガイド等)専用の潤滑剤です。 ■ このビッグベンズ・ナットソースを発見するまでは、鉛筆の芯やリップクリームをギターのナットやブリッジサドルに塗り、 弦のひっかかりや摩擦を抑えていました。 ■ビッグベンズ・ナットソースはテフロンとグラファイトを主原料とした濃縮潤滑剤です。適度な粘り気があり、使用時に滴り落ちることなく塗った場所に留まります。 ナットソースは無臭でギターに対しても全く無害です。 ■ナット溝やサドル、ブリッジ等に注射器のようなもので押し出すようにして直接塗ることが出来る注入器タイプで、さらに細かな作業に適したプラスチックブラシがついています。 ■こいつを、弦とギターの接触する個所に塗ってみたら、チューニング/ピッチの安定性が、抜群に良くなりました♪ ■ジョンペトギターとこのナット潤滑剤の組み合わせは最強です☆ |
Jim Dunlopのロック ストラップ
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■ギターを演奏中に陥りやすい事故といえば、ストラップがはずれて楽器が落下するという、最悪のパターンです。 ■そんなわけで各メーカーいろんな形のストラップロックを作っているんですが、楽器を改造しなくちゃダメだったり、改造まではいかなくてもネジ穴をあけなくちゃいけなかったり、と気安く取り付けるには若干のハードルがあったのも事実です。 ■その点、ジムダンロップのロックストラップはプラスチック製の簡単な作りのくせに、意外と役に立つスグレモノです。 ■しかもお値段も格安♪ ■Jim Dunlopのロック ストラップは、プラスチック製ですので、きっといつかは摩耗して使えなくなることもあると思いますが、今のところまだ一個目で、頑張ってくれています。 |
Steve
Vai Model ピック |
■Steve
Vaiモデルのピックです。 |
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■MarshallのギターアンプVS265です ■このコンボタイプのMarshallは、Clean/Overdrive1/Overdrive2の3チャンネルに分かれており、付属のフットスイッチで切り替え可能となっています。 ■Reverbは、CleanとOverdrive用にそれぞれ用意されており、個別にセッティングが可能となっています。 ■Chorusも内蔵されており、SpeedとDepthの量が調節できます。 ■VS265の歪系は、Overdrive2の方が、好みの音を出してくれるので、そちらの方をメインに使用しています。 その時の、EQのセッティングは、Bass/Middle/Trebleともにすべてフル10です! エフェクターを通さなくても十分いい音を出してくれます。 ■現在は、自宅のみで使用しているのですが、とにかくパワーがあるため、すぐにでかい音が出ます。なのでボリュームを絞りまくって練習しています(涙)。 |
P−500/モンスター・ロック
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■モンスターケーブル独自の技術によって、高音から低音まで、楽器本来の音をそのままアンプに伝えます。ギターの「本当の音」を再現してくれます。 ■そのモンスターケーブルシリーズの中でも、モンスター・ロックはまさにロックに最適です。 パワフルでアグレッシブで、エッジの効いたロックサウンドを目指すなら、このモンスターロックしかないですね。 ■ノイズも入りにくい夢のようなギターケーブルですが、難点は値段が高いことです。 シールド1本がこんなにするの〜!?ってな値段ですが、耐久性にも優れているので、むしろ『1本持っておけばよっぽどのことがない限り、壊れることはないだろう』、と考えて購入しました。 すると予想通りの頑丈さを発揮してくれて、いまだに買ったばかりの状態を維持してくれています。 さらに、高いで有名なモンスターケーブルを持っていると、他メーカーのシールド使っている人に対して、密かな優越感が味わえたりもします(笑)。 |
CAJ
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■Custom
Audio Japanのシールドは、音が良いことはもちろんのこと、特にライブなど、使用環境を考えて作られています。 |
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■YAMAHAのMTR AW16Gです。 |
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YAMAHA シーケンサーQY70
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■YAMAHAのシーケンサーQY70です。 |
ZOOMのドラムマシーン
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■ZOOMのドラムマシーン
RT-123です。 ■RT-123は、重さがわずか550gとギターのソフトケースにも収まる小型軽量設計です。 ■297(99×3バンク)種類という、豊富な数のプリセットパターンを内蔵していますが、オリジナルソングを作る際には、ほとんど役に立ちません。希望のパターンを探すのが面倒だし、欲しいパターンが見つかることもほとんどありません。 ■99パターン用意してある、オリジナルのパターンをメモリーできるユーザーエリアを利用して、好きなパターンを打ち込んでいきます。入力は、リアルタイムおよびステップ入力のいずれかを選択出来ますが、主にリアルタイムで入力しています。ちょっとしたずれは、クオンタイズ機能というずれを勝手に補正してくれる機能があるので安心です。 ■RT-123は、LEDライトを内蔵したパッドやスイッチを採用しているので、暗いステージやスタジオなどでも視認性が抜群です。 ■RT-123は、ライブ感を追求したドラムキットを80種類搭載しています。特にロック系にフォーカスしたドラムキットは、パワフルなリズムパートづくりを完全にサポートします。 ■RT-123は、MIDIイン端子を装備しているので、出来上がったドラムパターンはAW16Gと同期させてAW16Gにデータを移動しています。 ■ドラムのことは、あまり知識がなかったので、最初のうちは打ち込みにかなりの時間を要しました。 |
NIKKO
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■NIKKOのメトロノームです。 ■手のひらにも乗るコンパクトサイズの木製メトロノームです。 ぜんまい式のタイプで、『コツコツ』と、これぞアナログという、どこか懐かしい音を出してくれます。 ■お部屋のインテリアとしても、よい雰囲気を出してくれます。 ■さすがにデジタル式とは違って、目検討でテンポの設定をする為、正確なテンポを設定することは難しいです。 ぜんまい式なので、5分くらいしかもってくれません。 止まるたびに巻きなおしてます。 さらに、平らな所に設置しなければ、なんだか変なリズムを刻みます(笑) 。 ■欠点も多いですが、それを含めて、大のお気に入りです! ■双子のサクランボマークが目印です! |
KORG MA-30 |
■KORGのカード型デジタル・メトロノーム
MA-30です。 ■非常に小さくポケットサイズなので、持ち運びが楽な為、カラオケボックスに持っていってヴォイストレーニング時に使用しています。 ■電池で駆動しますが、かなりの省エネさんのようで、ほとんど電池を消耗することがありません。3ヶ月に1回交換するかしないかです。 ■いろんなパターンのビートを刻んでくれるようですが、普通に4/4拍子しか使ってません。 ■とにかく便利なので、常に大活躍中です。 |
ZO-3 芸達者 |
■フェルナンデスのZO-3シリーズの芸達者です。 |
ギター機材 エフェクター ラックエフェクター MIDI ワウペダル パワーサプライ |
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ラックエフェクターシステムの外観
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■エフェクターラックです。 上から MarshallのプリアンプJMP-1 ロックトロンのマルチエフェクター XPRESSION となっています。 ■RolandのMIDIフットコントローラーと接続して、音色の切り替えを足下で行っています。 ■アルモアのラックケースは、値段は結構高いですが、他のメーカーのラックケースにくらべてかなり頑丈で、高級感も全然違います。 ■いろいろと試した結果、現在のラックシステムにたどり着きました。 このシステムが、一番応用が利くし、操作も楽であることが判明しました。 ■かなり気に入っているシステムなのですが、エフェクターボードとエフェクターラックは、二つとも重いので、スタジオに持っていくのに毎回苦労しています。 |
MarshallのプリアンプJMP-1
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ロックトロンのマルチエフェクター
XPRESSION
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エフェクターボード
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■エフェクターボードです。
左上から、 BOSS SD-1 BOSSのチューナー RolandのMIDIフットコントローラー CRAFTMANのパワーサプライ DigiTechのWhammy Pedal MORLEYのワウペダルBad Horsie で構成されています 。 ■エフェクターケースは、PROVIDENCE(プロヴィデンス)のものです。 ■今までにない耐久性と使い易さを実現させる本格的エフェクターボードです。 |
Roland GFC-50
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■ローランドのMIDIフット・コントローラーです。 |
CRAFTMANのパワーサプライ
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■CRAFTMANのPS-008は、
9Vが8つ、100VのACが別に2つとれる優れたパワーサプライです。 ■ これを用いることでエフェクターボード内の配線がかなりすっきりします。 さらに、電源系のトラブルを防いでくれます。 ■ エフェクターボード内で唯一ワーミーペダルだけは、アダプターでしか駆動しない為にどうしてもAC電源がついているパワーサプライが必要でした。 そういうわけで、100VのAC電源がとれるパワーサプライを求めて楽器屋さんをいろいろ巡ってみたのですが、 見つけたのはこのタイプだけでした。 ■ ワーミーのアダプターを付けたままだと結構厚みが出てしまいます。 しかし、現在使用しているエフェクターケースは大きいので、アダプターがついている状態でもきっちり収まってくれました。ホッ。 ■ 小さいエフェクターボードならば、アダプターを外せば収まるでしょう。 ■ 本機自体のON/OFFができるのも意外にうれしかったりします。 スペックを考えたらとても手頃な価格でした! |
BOSS SD-1
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■ BOSSのSUPER
Over Drive SD-1は、BOSSブランドの名機OD-1を基本とした後継機オーバードライブです。 ■ 多くのエフェクターを使ってきましたが、最終的には、こいつだけが生き残りました。 ■ BOOSTERとして使っています。 すると、 非常に芯のあるサウンドになってくれます。 ■ その乾いた感じのサウンドはコード感の分離も良く、ピッキングの強弱にもよく反応してくれます。 ■ ギターの弦を弾いたときの金属感を殺さずそのままブーストし、アンプに伝えてくれ、 アンプを更なるドライブへと導いてくれます。 ■ 強烈な倍音と、分厚く芯のある低音を作り出すにはもってこいですね。 ■ ちなみに現在のセッティングは、LEVELがフルで、DRIVEが0で、TONEが真中となっております。 |
DigiTechのWhammy Pedal
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■通称『赤ワーミー』と呼ばれる、DigiTechのWhammyです。 元祖ピッチベンディング・ユニットで、初代の赤ワーミーと見た目は、ほとんど同じです。 オリジナルの機能はそのまま残し、
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MORLEYのワウペダルBad Horsie![]() |
■MORLEYのワウペダルBad
Horsieは、スティーヴ・ヴァイとの共同開発によって完成されたモデルです。 ■普通のワウって足で、『ガッチッ!』と踏み込んでON・OFFするわけですが、歌いながらそれを正確に操作することは、非常に難しいです。 ■それに対して、Bad Horsieは、光センサーによる「スイッチレス」の採用でガリノイズを完全追放し、踏めば自動的にオンに入ってくれます。 ■ペダルにバネが付いているので、足を離すと勝手に戻ってOFFになってくれます。 ■もうこれ以上のワウはない!というくらいのうれしいスペックです。 ■あえてBad Horsieの欠点をあげるならば 、足を離してからOFFになるタイミングに若干のタイムラグが、発生することぐらいです。 が 、ほとんど気にならない程度です。 RECの時に、ちょっとてこずるくらいですね。 ■ Bad Horsieのサウンドチューニングはとても素晴らしく、現在ではCharも使用しているほどです。 |
BOSSのチューナーTU-8
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■ BOSSのTU-8です。 GuitarとBassに対応してます。 ■ 普段はノーマルチューニングがメインですが、 一応、 半音・一音下げや変則チューニング、C/E/G/A のオープンチューニングにも対応しています。 ■ アナログのメーターとLEDの二つの情報をみながらオートチューニングできるので、明るい場所やライブなどの暗い場所でも、容易に正確なチューニングを行うことが出来ます。 ■ 頼りになる一品です。 |
George L's 155
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■George L's
155 ■米国製です。 ■アメリカ/ギター・プレイヤー・マガジンにてNo1ギターケーブルに選ばれたそうです。 ■George L'sは、国内のプロミュージシャンも多数使用しています。エリックジョンソンが使用していることでかなり有名です。 ■ハイからローまでバランスよくナチュラルで豊かな倍音と最高のレスポンを実現します。 ■George L'sのケーブルはかなり細いので、エフェクターボード内をすっきりさせることができます。 |