ギター機材 説明 解説 ギター エフェクター ピック ラック アンプ シールド

ギター エフェクター          

SpikyMonksホームページ

ファンキーなROCKバンドです。
ギタリストとして加入してます。
都内を中心にライブ活動中!

スパイキーモンクスのHP



CDのご注文はHPから!


すでにメルマガに登録している人は素通りしてね!

ギターの腕をあげたいあなたのために!

楽器通信販売
業界TOPの楽器オンライン・ショップ!
通信販売でも安心して楽器を購入できます。
全国どこでも配送してくれます。           
品数も豊富で価格もかなり値引きされています。
オススメです♪

筆者ブログのご紹介!

一日一回の更新を目指してブログをつけています。
ダメダメな生活をおもむろに書き連ねたものです。


↑夏場に撮影した映像です。
ブログとは関係ないですが、こんな感じの自分です。

ダメダメ日記


ギター 弦 ピック アンプ シールド MTR シーケンサー 録音機材 その他ギター機材

 

ギター機材 エフェクター ラックエフェクター MIDI ワウペダル パワーサプライ

MUSIC MANのJohn Petrucci モデル   ラックエフェクターシステム外観&ラックケース
D'Addario EXL-120   MarshallのプリアンプJMP-1
ERNiE BALL POLYPRO STRAP BK   ロックトロンのマルチエフェクター XPRESSION
BIG BENDS Nut Sauce   エフェクターボード
Jim Dunlopのロック ストラップ
  Roland GFC-50 MIDIフット・コントローラー
Steve Vai Model ピック   CRAFTMANのパワーサプライ
Marshall VS265   BOSS SD-1
P−500/モンスター・ロック   DigiTechのWhammy Pedal
CAJ Custom Audio Japan   MORLEYのワウペダルBad Horsie
YAMAHA MTR AW16G
  BOSSのチューナーTU-8
YAMAHA シーケンサーQY70   George L's 155
ZOOMのドラムマシーン RT-123    
NIKKO Wooden Cherry Metronome
KORG MA-30 カード型デジタル・メトロノーム
ZO-3 芸達者

ダメダメ日記-朝日ソーラじゃけん!-(筆者のブログ)

ギター 弦 ピック アンプ シールド MTR シーケンサー 録音機材 その他ギター機材


MUSIC MANのJohn Petrucci シグネイチャー・モデル
ミスティック・ドリーム

     
MUSIC MAN(ミュージックマン)Dream Theater(ドリームシアター)のギタリストJhon Petrucci(ジョンペトルーシ)のシグネイチャーモデルMD(ミスティック・ドリーム)

MUSIC MANのJhon Petrucciシグネイチャー・モデル(ミスティック・ドリーム)は、現在のメインギターです。

■Dream TheaterのJohn Petrucciのアーティストモデル(以下:ジョンペトルーシモデル)ということですが、誰かに、『アーティストモデルだろ、それ!』と、指摘されてしまうような極端なデザインではないので、人前で弾いていて恥ずかしくないです(以前はポールギルバートモデルがメインギターでした。あまりにもアーティストモデルしまっくっていて、ちょっと恥ずかしかった思い出が・・・。)。

■ジョンペトルーシモデルにも色々なタイプがありますが、このボディカラーには、光の当たる角度によって、 その表情を変化させるミスティック・ドリームカラーが使われています。

■ネックは表も裏もフラットで、非常に薄く、テクニカルな速弾きのフレーズに対応しやすいです。ネックの脇は手のひらになじみやすい形に丸めてあります。24フレットまであります。ジョンペトルーシのテクニカルなフレーズは、このギターならではなのです。

■ジョンペトルーシモデルのボディの肘置き部分は大きくカットされており、ナチュラルに腕にフィットしてくれてストレスを全く感じさせません。

■トレモロ・ブリッジは、フロイドローズっぽいけどもっと扱いやすくて、弦交換時にボールエンドを切らなくてもよい構造となっており、弦交換がとても楽です。
おまけにブリッジカバーは丸くなってるので右手を置いて弾きやすいです。

■アームアップ&ダウンがそれぞれ可能です。

■ アームバーは、ロックナットで固定力の微調節が可能で、ブランブランにもできるし、ガチガチにもできます。

■ジョンペトルーシモデルは、ナットをボルトで締めたりしないタイプで、ペグで弦を締め付けるようになってます。つまり、弦交換時にペグで弦を何回も巻く必要がありません。

■ジョンペトルーシモデルは、ロックナット式でもないくせして、チューニングの安定性はまさに最強クラスです。強めのアーミングでもほとんどずれません。スゴイ!

■ボリュームの位置も、演奏中に手がぶつからないように下の方に付いています。ネック側から順番に、マグネットピックアップのボリューム、TONEコントロール、ピエゾのボリュームとなっています。

■下の方のスイッチは、ピックアップの切替スイッチで前と後とミックスのポジションがあって、ミックス・ポジションはクリーンな音を出すのに良いです。

■上の方のスイッチはピエゾとマグネットの切替でセンターがミックスとなっています。

■ピエゾのピックアップは9Vの電池で駆動します。ギターの裏に電池を埋め込む場所があります。2週間に一度くらいの間隔で電池交換をしてます。電池が切れると、うんともすんとも言わなくなるので気をつけています。

■ジョンペトルーシモデルのボディーの裏には、ピエゾのイコライザーがついており、ドライバーで回してTREBLEとBASSの調節が行えるようになっています。
セッテングによっては、かなりアコギに近い音色が出せます。
ちなみに現在のセッティングは、十段階で表すとTREBLEが7でBASSが6くらいになってます。あとは、エフェクターとアンプのセッティングでアコギの音に近づけています。

■アウトプットのジャックが2種類あって、一つはマグネット専用で、もう一つはピエゾとマグネットの両方に対応しています。
マグネット専用の方にジャックを繋いで、スイッチでピエゾを選択すると音が出なくなるので、スイッチング奏法が簡単に出来ます。
普段は、ほとんどピエゾを使っていないので、マグネット側をメインに使っています。

■ジョンペトルーシモデルは、値段は高いですが、本当にいいギターです。この一本さえ持っていればあとは、なにもいらないですね〜。

 購入希望の方は、こちらからどうぞ! TOPへ戻る
ダメダメ日記-朝日ソーラじゃけん!-(筆者のブログ)

D'Addario EXL-120

ギター機材。D'Addario(ダダリオ)のギター弦。EXL-120。

■いろんな弦を今まで試してきた結果、D'Addario EXL-120に落ち着きました。
弦の太さは、1弦から順に
.009/.011/.016/.024/.032/.042
です。

■D'Addario EXL-120は、テンションも丁度良く、チョーキングしやすいです。
音色も、ピッキングに対してレスポンス良く反応してくれます。

■D'Addario EXL-120は、品質も良くコストパフォーマンスにも優れおり、全国のどこの楽器店でも手に入れることが出来るのもGOODです。

■D'Addarioシリーズは、ボールエンドの色が、弦によって異なっているのも、ひそかにファインプレーです。
なので、違う場所にまちがって張ってしまうミスが減ります(慣れていても、たま〜に間違えて張ってしまう時ってないですか?)。

 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

ERNiE BALL
POLYPRO STRAP BK


ギター機材。ERNiE BALL(アーニーボール)のギターストラップ。POLYPRO STRAP BK。

■ERNiE BALLからでている、スタンダードな形のギターストラップです。

■色は黒で、ジョンペトギターとの色のマッチングが良いです。自然に溶け込んでくれました。

■革で作られたような高価なストラップは、肩にかける部分にクッションが付いていたりしますが、 ゴワゴワしているだけで好きではありません。
その点、 このアーニーボールのストラップは薄くてとても好きです。
長時間弾いていても全く気になりません。

■また、ERNiE BALLストラップの薄い構造は、体とギターの一体感を増してくれるような気もします。
ギターケースにそのまま入れてもかさばることがありません。
とにかく、シンプルイズベストですね(^-^)。

■さらに値段も非常に安いので、言うこと無しです。


 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

BIG BENDS Nut Sauce
【ナット潤滑剤】


ギター機材。BIG BENDS(ビッグベンズ)のNut Sauce(ナットソース)。

■このビッグベンズ・ナットソースは世界初のギターのチューニングの安定を目的としたナット(及びブリッジサドル、ストリングガイド等)専用の潤滑剤です。

■ このビッグベンズ・ナットソースを発見するまでは、鉛筆の芯やリップクリームをギターのナットやブリッジサドルに塗り、 弦のひっかかりや摩擦を抑えていました。
■ビッグベンズ・ナットソースはテフロンとグラファイトを主原料とした濃縮潤滑剤です。適度な粘り気があり、使用時に滴り落ちることなく塗った場所に留まります。
ナットソースは無臭でギターに対しても全く無害です。

■ナット溝やサドル、ブリッジ等に注射器のようなもので押し出すようにして直接塗ることが出来る注入器タイプで、さらに細かな作業に適したプラスチックブラシがついています。

■こいつを、弦とギターの接触する個所に塗ってみたら、チューニング/ピッチの安定性が、抜群に良くなりました♪

■ジョンペトギターとこのナット潤滑剤の組み合わせは最強です☆


 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

Jim Dunlopのロック ストラップ

ギター機材。Jim Dunlop(ジムダンロップ)のロックストラップ。

■ギターを演奏中に陥りやすい事故といえば、ストラップがはずれて楽器が落下するという、最悪のパターンです。

■そんなわけで各メーカーいろんな形のストラップロックを作っているんですが、楽器を改造しなくちゃダメだったり、改造まではいかなくてもネジ穴をあけなくちゃいけなかったり、と気安く取り付けるには若干のハードルがあったのも事実です。

■その点、ジムダンロップのロックストラップはプラスチック製の簡単な作りのくせに、意外と役に立つスグレモノです。

■しかもお値段も格安♪

■Jim Dunlopのロック ストラップは、プラスチック製ですので、きっといつかは摩耗して使えなくなることもあると思いますが、今のところまだ一個目で、頑張ってくれています。


 購入希望の方は、こちらからどうぞ!  TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

Steve Vai Model ピック
1000SV-GR   1000SV-MP
    
ギター機材。Steve Vai Model(スティーブ・ヴァイ)のピック。1000SV-GR。 ギター機材。Steve Vai Model(スティーブ・ヴァイ)のピック。1000SV-MP。

■Steve Vaiモデルのピックです。

■色違いなだけで、機能は全く一緒です。気分で色を変えています。

■Steve Vaiモデルのピックの硬さはHeavyで、薄さは1.0mmです。

■ピックって安いから、いろいろな種類を気軽に試すことが出来ます。逆に、それが出来るのでピック選びは、ほとんどの人が苦労しているのでは?
なので、すぐにメインピックがコロコロ変っていました。

■今まで、メインにしてきたピックは、Paul Gilbert Model/John Scofield Model/JIM DUNLOP TORTEX/ JIM DUNROP JAZZ III/ FENDER /GIBSONなどで、あげると本当にキリがありません。

■どれもすべて良いピックでしたが、Vaiピックを始めて使った時は、一人で感動してました(笑)。

■Steve Vaiモデルのピックは、大きさもでか過ぎず小さ過ぎずで、速弾きからカッティングなどいろんなプレーに幅広く対応できます。

■Steve Vaiモデルのピックで一番気に入っている所は、ピックの削れる感触が好きなことです。これって大切な感覚だと思います。見た目だけでは、分らない要素です。

■このSteve Vaiモデルのピックを使い出してからは、もう他のピックを買うことがなくなりました〜。
ヨカッタ、ヨカッタ(^-^)


購入希望の方は、こちらからどうぞ! TOPへ戻る  
ダメダメ日記(筆者のブログ)


Marshall VS265

ギター機材。Marshall(マーシャル)のギターアンプ。VS265。

■MarshallのギターアンプVS265です

■このコンボタイプのMarshallは、Clean/Overdrive1/Overdrive2の3チャンネルに分かれており、付属のフットスイッチで切り替え可能となっています。

■Reverbは、CleanとOverdrive用にそれぞれ用意されており、個別にセッティングが可能となっています。

■Chorusも内蔵されており、SpeedとDepthの量が調節できます。

■VS265の歪系は、Overdrive2の方が、好みの音を出してくれるので、そちらの方をメインに使用しています。
その時の、EQのセッティングは、Bass/Middle/Trebleともにすべてフル10です!
エフェクターを通さなくても十分いい音を出してくれます。

■現在は、自宅のみで使用しているのですが、とにかくパワーがあるため、すぐにでかい音が出ます。なのでボリュームを絞りまくって練習しています(涙)。


TOPへ戻る  
ダメダメ日記-朝日ソーラじゃけん!-(筆者のブログ)

P−500/モンスター・ロック

ギター機材。MONSTER CABLE(モンスターケーブル)のギターシールド。MONSTER ROCK(モンスターロック)。

■モンスターケーブル独自の技術によって、高音から低音まで、楽器本来の音をそのままアンプに伝えます。ギターの「本当の音」を再現してくれます。

■そのモンスターケーブルシリーズの中でも、モンスター・ロックはまさにロックに最適です。
パワフルでアグレッシブで、エッジの効いたロックサウンドを目指すなら、このモンスターロックしかないですね。

■ノイズも入りにくい夢のようなギターケーブルですが、難点は値段が高いことです。
シールド1本がこんなにするの〜!?ってな値段ですが、耐久性にも優れているので、むしろ『1本持っておけばよっぽどのことがない限り、壊れることはないだろう』、と考えて購入しました。
すると予想通りの頑丈さを発揮してくれて、いまだに買ったばかりの状態を維持してくれています。
さらに、高いで有名なモンスターケーブルを持っていると、他メーカーのシールド使っている人に対して、密かな優越感が味わえたりもします(笑)。

 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

CAJ
Custom Audio Japan


ギター機材。Custom Audio Japan(カスタムオーディオジャパン)のギターシールド。

■Custom Audio Japanのシールドは、音が良いことはもちろんのこと、特にライブなど、使用環境を考えて作られています。

■サウンドシステムの内部に使用する場合だけでなく、ステージ等で長く引き回す悪条件下を考慮して、曲げや折れに対して非常に研究しているメーカーです。
そのためCustom Audio Cableは、機材の接点やケーブルの芯線に負担をかけることなく、接触不良や断線の原因を排除してくれます。

■とにかくCustom Audio Cableは素材から構成までのすべてに柔軟性を優先し、曲げや折れに対して高い信頼性を獲得したケーブルです。

■そのためCustom Audio Cableは、モンスターロックよりも細く柔らかいシールドとなっています。
なので 、ライブなどでガンガンに引き回されるハードな環境下にある『ギターからエフェクターボードまで』のシールドにCustom Audio Cableを使用しています。

 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)


YAMAHA MTR AW16G


録音機材。YAMAHA(ヤマハ)のMTR。AW16G。

■YAMAHAのMTR AW16Gです。

■直感的に音楽制作が行えるようにシンプルでわかりやすいパネルレイアウトになっています。

■ミキサーの各チャンネルに搭載された4バンドパラメトリックイコライザーやダイナミクスなどの高度な機能も、セレクテッドチャンネルノブにより、音を聴きながらツマミを回すだけのフィジカルなコントロールが可能です。

■視認性の高い大型液晶ディスプレイにより、一目で各機能の動作状況が確認できるグラフィカルな表示となっています。

■本体液晶下に4つのパットを配し、簡単な操作でサンプリングが行えるクイックループサンプラーを搭載しています。
この機能に関しては、デモテープレベルでならばそこそこ使えますが、本格的なRECをする際には、あまり役に立ちません。
なので、ドラムパターンのRECには、AW16Gの機能は無視して、ドラムマシーンを使っています。

■ギターをRECする際には、AW16G内臓のエフェクターだけでは、好きな音色が再現しづらいので、AW16Gとギターの間にラックエフェクターを経由しています。

■ボーカルおよびBASSのRECを行う際には、AW16G内臓のエフェクターやEQの機能で十分にカバーできるので、直で繋げています。

■普段は、光DIGITALケーブルでAW16GとCDコンポと繋げて、コンポのスピーカーから音を出しています。
ボーカルのRECの時には、カラオケBOXなどにAW16Gを持ち運んで、ヘッドホンで音を聞きながら、ボーカルを録音してます。

■MTR初心者でしたが、使い方に関しては、RECの必要に迫られたらすぐに覚えることが出来ました。
各入出力端子も充実していて、良い感じです。
コピー/ペースト/挿入/削除など曲の編集も簡単に行えるので、これまた良いです。

■というわけで、 ボーカルとギターとベースのRECだけはAW16Gで行って、ドラムやキーボードは、他にドラムマシーンやシーケンサーを使っています。
そしてmidiケーブルでお互いを連動させてドラムとキーボードの音をAW16Gに取り込んでます。
そして、AW16Gのmixdown機能を利用してマスタリングして、CDを作成している感じです。

■AW16Gには必要最低限の機能が一通り搭載されており、使いやすいので満足してます。
これからも、よろしく☆

購入希望の方は、こちらからどうぞ!  TOPへ戻る  ダメダメ日記-朝日ソーラじゃけん!-(筆者のブログ)

 YAMAHA シーケンサーQY70

ギター機材。YAMAHA(ヤマハ)のシーケンサー。QY70。

■YAMAHAのシーケンサーQY70です。
主に、キーボードのパターン作成に用いてます。

■QY70の記憶容量は約32,000音、音符分解能=1/480を実現しています。プロ用シーケンスソフトに匹敵する性能で微妙なノリも緻密に再現します。
よって、普通に使うレベルでは、まず困ることはありません。

■QY70のトラック数はシーケンストラック×16、パターントラック×8の計24トラック。トラック数も、シーケンストラック×16、パターントラック×8の計24トラック構成しています。
ほとんどが、キーボードのパターンを作るためだけに使用しているので、これまた充分すぎるほどの機能です。

■入力はリアルタイム/ステップをサポートしており、1音符ごとのイベントエディットも可能で編集機能も充実しています。リアルタイム録音に関しては、キーボードがかなり小さいので、ステップ録音を主に使用しています。

■QY70は、多彩な26種のコードタイプを内蔵しています。鍵盤キーを押すだけでパターンのコード進行を設定できます。519楽器音+20ドラムセットの豊富なプリセット音色を内蔵しています。

■また大型LCDを搭載しており、各トラックの情報が一目で分かるミキサー画面、エンベロープやフィルターのカーブも表示する音色エディット画面など見やすいグラフィック表示を実現しています。

■QY70でプログラムされた、キーボードの音質はかなりGOODです。
データはmidiケーブルでAW16Gと同期させてAW16Gにデータを移動しています。
小さいのにかなりの頑張り屋さんです♪


 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

ZOOMのドラムマシーン 
RT-123


ギター機材。ZOOM(ズーム)のドラムマシーン。RT-123。

■ZOOMのドラムマシーン RT-123です。

■RT-123は、重さがわずか550gとギターのソフトケースにも収まる小型軽量設計です。


■297(99×3バンク)種類という、豊富な数のプリセットパターンを内蔵していますが、オリジナルソングを作る際には、ほとんど役に立ちません。希望のパターンを探すのが面倒だし、欲しいパターンが見つかることもほとんどありません。

■99パターン用意してある、オリジナルのパターンをメモリーできるユーザーエリアを利用して、好きなパターンを打ち込んでいきます。入力は、リアルタイムおよびステップ入力のいずれかを選択出来ますが、主にリアルタイムで入力しています。ちょっとしたずれは、クオンタイズ機能というずれを勝手に補正してくれる機能があるので安心です。

■RT-123は、LEDライトを内蔵したパッドやスイッチを採用しているので、暗いステージやスタジオなどでも視認性が抜群です。


■RT-123は、ライブ感を追求したドラムキットを80種類搭載しています。特にロック系にフォーカスしたドラムキットは、パワフルなリズムパートづくりを完全にサポートします。


■RT-123は、MIDIイン端子を装備しているので、出来上がったドラムパターンはAW16Gと同期させてAW16Gにデータを移動しています。


■ドラムのことは、あまり知識がなかったので、最初のうちは打ち込みにかなりの時間を要しました。


 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

NIKKO 
Wooden Cherry Metronome


ギター機材。NIKKO(日工)のメトロノーム。

■NIKKOのメトロノームです。

■手のひらにも乗るコンパクトサイズの木製メトロノームです。
ぜんまい式のタイプで、『コツコツ』と、これぞアナログという、どこか懐かしい音を出してくれます。

■お部屋のインテリアとしても、よい雰囲気を出してくれます。

■さすがにデジタル式とは違って、目検討でテンポの設定をする為、正確なテンポを設定することは難しいです。
ぜんまい式なので、5分くらいしかもってくれません。
止まるたびに巻きなおしてます。
さらに、平らな所に設置しなければ、なんだか変なリズムを刻みます(笑) 。

■欠点も多いですが、それを含めて、大のお気に入りです!

■双子のサクランボマークが目印です!

 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

KORG MA-30
カード型デジタル・メトロノーム


ギター機材。KORG(コーグ)のカード型デジタル・メトロノーム。MA-30。

■KORGのカード型デジタル・メトロノーム MA-30です。

■非常に小さくポケットサイズなので、持ち運びが楽な為、カラオケボックスに持っていってヴォイストレーニング時に使用しています。

■電池で駆動しますが、かなりの省エネさんのようで、ほとんど電池を消耗することがありません。3ヶ月に1回交換するかしないかです。

■いろんなパターンのビートを刻んでくれるようですが、普通に4/4拍子しか使ってません。

■とにかく便利なので、常に大活躍中です。


 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

ZO-3 芸達者

ギター機材。ギター。フェルナンデスのZO-3。

■フェルナンデスのZO-3シリーズの芸達者です。

■一番の特徴であるトレモロアームは、他のZO-3シリーズには付いていません。貴重な存在です。

■今まで単体では使えなかったディストーションも付いています。 クリーントーンとの切り替えがスイッチ一つで行えますが、肝心のディストーションサウンドの出来はいまいちです。

■ショートスケールなので、思った以上に弾きやすかったりします。が、ボディーとネックの重さのバランスが悪いので、やっぱり弾きにくいです(笑)。

■それでも、アンプ内臓という事で、一発芸の場などでは凄まじい程のチカラを発揮します。
これこそZO-3の醍醐味ですね。

■持ち運びにもかなり優れているので、カラオケボックスに持っていって、ヴォイトレ時のサポートとして毎回活躍してくれています。

■弾きやすさと音質はさておき、イベント系には、やはりとても使えるギターです。


 購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)



ギター機材 エフェクター ラックエフェクター MIDI ワウペダル パワーサプライ

ラックエフェクターシステムの外観

ARMOR  2Uラックケース

 
ギター機材。エフェクター。ラックエフェクター。ラックケース。Marshall(マーシャル)のプリアンプJMP-1。ROCKTRON(ロックトロン)のEXPRESSION(エクスプレッション)。
ギター機材。エフェクター。ARMOR(アルモア)の2Uラックケース。

■エフェクターラックです。
上から
MarshallのプリアンプJMP-1
ロックトロンのマルチエフェクター XPRESSION
となっています。

■RolandのMIDIフットコントローラーと接続して、音色の切り替えを足下で行っています。

■アルモアのラックケースは、値段は結構高いですが、他のメーカーのラックケースにくらべてかなり頑丈で、高級感も全然違います。

■いろいろと試した結果、現在のラックシステムにたどり着きました。
このシステムが、一番応用が利くし、操作も楽であることが判明しました。

■かなり気に入っているシステムなのですが、エフェクターボードとエフェクターラックは、二つとも重いので、スタジオに持っていくのに毎回苦労しています。

TOPへ戻る 
ダメダメ日記-朝日ソーラじゃけん!-(筆者のブログ)

MarshallのプリアンプJMP-1

ギター機材。エフェクター。ラックエフェクター。Marshall(マーシャル)のプリアンプJMP-1。


マーシャルの技術がここに集結!言わずと知れたプログラマブル・MIDIチューブ・プリアンプ。クリーン1/2、OD1/2の独立4chを装備。とにかくどっぷりマーシャル・サウンドに浸りたければコレ!

購入希望の方は、こちらからどうぞ!  
TOPへ戻る  ダメダメ日記-朝日ソーラじゃけん!-(筆者のブログ)

ロックトロンのマルチエフェクター XPRESSION

ギター機材。エフェクター。ラックエフェクター。ROCKTRON(ロックトロン)のEXPESSION(エクスプレッション)。



ラックエフェクターXPRESSION(エクスプレッション)は品質の高い、モトローラ社製24bit DSPエンジンを使用しており、ギター、ベースに最適化され極めて音質の優れたマルチエフェクターです。

主な仕様
■ ギター、ベース選択可能
ギターだけでなく、ベースにも最適なエフェクトが得られます。

■ 最大10エフェクト同時使用可能
マルチボイスディレイ、コーラス、ピッチシフト、トレモロ、フランジャー、リバーブ、フェイザー、オートパン、ロータリースピーカー、ハッシュ、コンプレッサー、スピーカーシミュレータ、スピーカーモデリング、マイクポジションモデリング内蔵

■ 原音をDSPに通さずにダイレクト出力可能

■ 128プリセット

■ プリセットスピルオーバー
プリセット切り替え時にもディレイ、リバーブ等の残響が残ります。

■ リアルタイムコントロール
ディレイタイム、モジュレーションレートをタップテンポでコントロール可能。

■ HUSHノイズリダクション内蔵
デジタルエフェクト自体にはノイズが無い為、入力信号にのみ動作するノイズリダクションを搭載。

■ SIMBiotic EQ 搭載
特製4バンドフルパラメトリックEQを内蔵していて、細かなトーンシェイピングが可能。

■ スピーカーシミュレーター搭載
プリアンプ等と組み合わせて、ダイレクトレコーディングが可能です。よってPAに直接ライン信号を送り、重いキャビネット無しでライブが可能です。


購入希望の方は、こちらからどうぞ!  TOPへ戻る  ダメダメ日記-朝日ソーラじゃけん!-(筆者のブログ)

エフェクターボード

ギター機材。エフェクター。エフェクターボード。フットボード。足下。

ギター機材。エフェクター。PROVIDENCE(プロヴィデンス)のエフェクターケース。

■エフェクターボードです。 左上から、

BOSS SD-1

BOSSのチューナー

RolandのMIDIフットコントローラー

CRAFTMANのパワーサプライ

DigiTechのWhammy Pedal

MORLEYのワウペダルBad Horsie

で構成されています 。


■エフェクターケースは、PROVIDENCE(プロヴィデンス)のものです。

■今までにない耐久性と使い易さを実現させる本格的エフェクターボードです。

■持ち運び作業を、容易にする為にアルミ製ハンドルを両端に搭載しています。

■プロフェッショナルのコンサートツアーでの使用を考え、ケース自体にも耐久性のある頑丈な板を使用してます。

■ケースとエフェクターボードのサイズに関しても、現存する使用度の高い各メーカーのコンパクトエフェクター、コントロールペダル、ボリュームペダルなどの各サイズを基に実際使用する状況を考え設計されています。


TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

Roland  GFC-50
MIDIフット・コントローラー


ギター機材。エフェクター。Roland(ローランド)MIDIフットコントローラー。GFC-50。

■ローランドのMIDIフット・コントローラーです。

■GFC-50は、6つのフット・ペダルでシンセサイザーの音色切り換えやエフェクターのパッチ切り換えなどを素早く操作できるMIDIフット・コントローラーです。

■MIDI機器のプログラム・チェンジを足もとで行えるので、ラック・エフェクターのパッチ切り換えに最適です。

■今のところは、ラックエフェクターのパッチ切り替えの機能しか使っていませんがその他の機能として、エクスプレッション・ペダル端子×2とフット・ペダル端子×2を装備しているため、EV-5などのエクスプレッション・ペダルを接続してボリュームを調節したり、パラメーターをフット操作で変化させることができます。

■ GFC-50はACアダプターと乾電池のどちらでも使用できる2電源方式です。

■ポタンも大きいので、踏みやすくて演奏中のミスを押さえてくれます。

■各バンクごとに1つの曲のセッティングをしています。
たとえば、
『バンク1は、REAL WINGのセッティング』
『バンク2は、Falling Leafのセッティング』
『バンク3は、ONEのセッティング』
などです。
曲によって、バンクを切り替えています。

■そして、ほとんどの曲は、4種類の音色があればカバーできるので、 各バンクのセッティングは、おおまかに以下のようにしています。
ボタン 1をチューニング用に音が出ないようなセッティング。
ボタン 2をバッキングその1みたいにセッティング。
ボタン 3をバッキングその2みたいにセッティング。
ボタン 4をソロその1みたいにセッティング。
ボタン 5をソロその2みたいにセッティング。

■あとは、曲とバンクの対応表を作ってエフェクターボードに貼っています。
この方法が一番効率的で、混乱することがないですね。


購入希望の方は、こちらから!
  TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

CRAFTMANのパワーサプライ

ギター機材。エフェクター。CRFTMAN(クラフトマン)のパワーサプライ。PS-008。

■CRAFTMANのPS-008は、 9Vが8つ、100VのACが別に2つとれる優れたパワーサプライです。

■ これを用いることでエフェクターボード内の配線がかなりすっきりします。
さらに、電源系のトラブルを防いでくれます。

■ エフェクターボード内で唯一ワーミーペダルだけは、アダプターでしか駆動しない為にどうしてもAC電源がついているパワーサプライが必要でした。
そういうわけで、100VのAC電源がとれるパワーサプライを求めて楽器屋さんをいろいろ巡ってみたのですが、 見つけたのはこのタイプだけでした。

■ ワーミーのアダプターを付けたままだと結構厚みが出てしまいます。
しかし、現在使用しているエフェクターケースは大きいので、アダプターがついている状態でもきっちり収まってくれました。ホッ。

■ 小さいエフェクターボードならば、アダプターを外せば収まるでしょう。

■ 本機自体のON/OFFができるのも意外にうれしかったりします。
スペックを考えたらとても手頃な価格でした!


購入希望の方は、こちらから!  TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

BOSS SD-1

ギター機材。エフェクター。BOSS(ボス)SD-1 SUPER Over Drive (スーパーオーバードライブ)。

■ BOSSのSUPER Over Drive SD-1は、BOSSブランドの名機OD-1を基本とした後継機オーバードライブです。

■ 多くのエフェクターを使ってきましたが、最終的には、こいつだけが生き残りました。

■ BOOSTERとして使っています。
すると、 非常に芯のあるサウンドになってくれます。

■ その乾いた感じのサウンドはコード感の分離も良く、ピッキングの強弱にもよく反応してくれます。

■ ギターの弦を弾いたときの金属感を殺さずそのままブーストし、アンプに伝えてくれ、 アンプを更なるドライブへと導いてくれます。

■ 強烈な倍音と、分厚く芯のある低音を作り出すにはもってこいですね。

■ ちなみに現在のセッティングは、LEVELがフルで、DRIVEが0で、TONEが真中となっております。


購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

DigiTechのWhammy Pedal

ギター機材。エフェクター。DigiTech(デジテック)のWhammy(ワーミー)通称『赤ワーミー』と呼ばれる。

■通称『赤ワーミー』と呼ばれる、DigiTechのWhammyです。
元祖ピッチベンディング・ユニットで、初代の赤ワーミーと見た目は、ほとんど同じです。

オリジナルの機能はそのまま残し、
■よりスムースなベンディングの実現

■より頑丈なスチール・シャシーの採用

■より過激なプレイを可能にする3オクターブ・ダウン・プリセット“Dive Bomb”の追加

■さらにWhammyの操作すべてをリモート・コントロールするためのMIDIイン機能を搭載しています。

■飛び道具としては、かなり本格的に使えるものです。やはり2オクターブのピッチベンドがかなりワイルドで、GOODです。

■2オクターブのピッチベンド以外は、残念ながらまだ使いこなせていません(汗)。
でも、現状は2オクターブアップだけで充分ですね♪

購入希望の方は、こちらから!   TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

MORLEYのワウペダルBad Horsie



ギター機材。エフェクター。MROLEY(モーリー)のワウペダル。Bad Hoursie。
■MORLEYのワウペダルBad Horsieは、スティーヴ・ヴァイとの共同開発によって完成されたモデルです。

■普通のワウって足で、『ガッチッ!』と踏み込んでON・OFFするわけですが、歌いながらそれを正確に操作することは、非常に難しいです。

■それに対して、Bad Horsieは、光センサーによる「スイッチレス」の採用でガリノイズを完全追放し、踏めば自動的にオンに入ってくれます。

■ペダルにバネが付いているので、足を離すと勝手に戻ってOFFになってくれます。

■もうこれ以上のワウはない!というくらいのうれしいスペックです。

■あえてBad Horsieの欠点をあげるならば 、足を離してからOFFになるタイミングに若干のタイムラグが、発生することぐらいです。
が 、ほとんど気にならない程度です。
RECの時に、ちょっとてこずるくらいですね。

■ Bad Horsieのサウンドチューニングはとても素晴らしく、現在ではCharも使用しているほどです。


購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

BOSSのチューナーTU-8

ギター機材。エフェクター。BOSSのギターチューナーTU-8。

■ BOSSのTU-8です。
GuitarとBassに対応してます。

■ 普段はノーマルチューニングがメインですが、
一応、 半音・一音下げや変則チューニング、C/E/G/A
のオープンチューニングにも対応しています。

■ アナログのメーターとLEDの二つの情報をみながらオートチューニングできるので、明るい場所やライブなどの暗い場所でも、容易に正確なチューニングを行うことが出来ます。

■ 頼りになる一品です。


購入希望の方は、こちらからどうぞ!   TOPへ戻る  ダメダメ日記(筆者のブログ)

George L's 155

ギター機材。エフェクター。エリックジョンソン御用達。George L's(ジョージエルズ)のギターシールド。
ギター機材。エフェクター。エリックジョンソン御用達。George L's(ジョージエルズ)のギタージャック。ストレートタイプ。

■George L's 155

■米国製です。

■アメリカ/ギター・プレイヤー・マガジンにてNo1ギターケーブルに選ばれたそうです。

■George L'sは、国内のプロミュージシャンも多数使用しています。エリックジョンソンが使用していることでかなり有名です。

■ハイからローまでバランスよくナチュラルで豊かな倍音と最高のレスポンを実現します。

■George L'sのケーブルはかなり細いので、エフェクターボード内をすっきりさせることができます。
さらに 、巷で良いとされる高価なケーブルと比べて断然に楽器に向いています。
エフェクターを繋ぐ短いケーブルを全てGeorge L'sに変えたことで、音のロスが無くなり音の抜けもよくなりました!

■ ストレートタイプとL型のジャックタイプがあり、簡単に取り外しおよび取り付け可能です。
好きな長さにケーブルを切ることが出来るので、シールドの長さを自分で簡単に調節できます。

■エフェクターボード内の配線は、George L'sで決まりですね!


TOPへ戻る ダメダメ日記(筆者のブログ)

プロフ 日記 ライブ情報 写真 使用機材 速弾き講座 初心者ギター講座 メルマガ BBS